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沿革

地域の救急医療に貢献。かけがえのない命を守り続けます。

武田病院は、1970年の開設以来、救急救命医療に力点を置いており、心臓血管外科・循環器内科・脳神経外科・内科・外科が24時間の万全体制を整えています。また、第3者評価の取得や、06年よりDPC(診断群分類別包括評価)対象病院となるなど、先進的な取組みを積極的に進めております。

武田病院は、患者さんやそのご家族への「思いやりの心」を忘れることなく、今後もさらなる理想の医療を追求し続けていきます。

1970年 10月 武田病院開業(41床)
1979年 5月 新築移転開業(132床)
循環器疾患に対する24時間診療体制を民間病院として初めて導入 ICU・CCUを設置
1981年 2月 増築竣工(185床)
1984年 8月 増築及び改築竣工(300床)
1997年 10月 「医療法人財団 康生会」に法人化
1999年 4月 西館竣工(外来部門・放射線部門・リハビリ室・透析室増改築)
2001年 3月 日本医療機能評価機構認定
2002年 12月 「ISO14001」の認証取得
2003年 4月 臨床研修指定病院に指定
2004年 5月 睡眠呼吸医療センター 運用開始
2006年 1月 日本医療機能評価機構認定を更新(ver.5.0)
12月 地域医療支援病院に承認
2007年 5月 厨房・消化器センター(内視鏡室)改修工事
6月 救急リカバリー室改修工事
2008年 12月 電子カルテシステムへの完全移行
環境マネジメントシステム認証から自己宣言へ
2010年 6月 「ISO9001:2008」の認証取得
2011年 6月 日本医療機能評価機構認定を更新(ver.6.0)
2012年 1月 許可病床 300床から394床
2013年 3月 SCU(脳卒中集中治療室)(6床)設置
2014年 1月 画像診断センターを統合
2016年 5月 HCU(ハイケアユニット)を設置
7月 外来棟増築
9月 血液透析 8ベッドから20ベッド