武田病院グループ一覧
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部門紹介

薬局

薬剤師の役割

外来では

術前外来

手術をされる患者さんの入院前に服用薬についてチェックし、注意事項を説明しています。

外来化学療法

抗がん剤治療を受ける患者さんに予想される副作用とその対処方法の説明などを行っています。

外来

入院されたら

服薬指導

薬の薬効・用法用量・注意点などを説明します。

薬剤管理

服用中の薬の副作用等がないか検査データなどを見ながらチェックしています。

適正使用

新たに薬が処方されたら、その薬が患者さんにとって最適かどうかを確認します。

調剤業務

患者さんの服用方法に合わせた調剤を行っています。

注射薬調製

抗がん剤や高カロリー輸液の処方は薬剤師が清潔な環境で調製を行っています。

入院

入院

退院のとき

退院時薬剤指導

退院後に服用する薬の注意点などを説明させていただきます。

外来

よくある質問

入院時にお薬手帳は必要ですか?

現在服用されているお薬が分かるように、お薬手帳は持参していただくようお願いしています。

日頃から服用している薬(持参薬)はどうしたらよいですか?

持参薬やサプリメントなどは、すべてお持ちいただくようご協力をお願いいたします。
入院時に内容を確認させていただいております。
確認後、入院中に服用するかどうか判断させていただきます。
患者さんが服用しているお薬の情報を医療スタッフが共有し、治療がよりスムーズに行えるようになります。

電話やオンラインでの服薬指導はできますか?

当院では、電話やオンラインでの服薬指導を行っておりません。

保険薬局

お知らせ

平素は院外処方箋の応需に格別のご高配を賜り大変ありがとうございます。2022年度の新規採用・削除薬等についてご連絡いたします。
新規採用薬については2023年1月10日(火)以降処方可能となります。
何卒よろしくお願い申し上げます。

● 2022年度 新規採用・削除薬等のお知らせ PDF

疑義照会の簡素化

当院では、疑義照会簡素化について以下の通り運用しております。
院外処方における疑義照会の中で下記内容の場合は主治医への疑義照会は不要とし、業務の効率化・保険薬局との連携強化を図ります。
尚、下記の内容に該当した場合でもご心配な方はご連絡ください。

● 疑義照会簡素化プロトコル【武田総合病院】 PDF

がん化学療法レジメン集

当院のがん化学療法レジメン集を、がんの種類ごとに掲載しています。
下記の項目をご確認ください。

フォローアップシート

がん薬物療法およびオピオイド鎮痛薬に関して、副作用の早期発見や重篤化防止のため当院と保険薬局とで情報を共有し連携して参りたいと考えています。

服用期間中の服薬状況や副作用状況を、「京都府病院薬剤師会」のホームページにありますフォローアップシート「様式3-①フォローアップシート 抗がん薬」もしくは「様式3-② フォローアップシート オピオイド」にご記入いただき、当院薬局までFAXをお願いいたします。

京都府病院薬剤師会(外部リンク)

連絡先

医仁会武田総合病院 薬局(直通)
TEL:(075)572-5636
FAX:(075)574-1202

※日曜日・祝日・祭日・年末年始はお休みさせていただきます。

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