武田病院グループについて

採用情報について

木津屋橋武田病院介護医療院

高齢者のための介護力を強化、思いやりの心あふれた療養型施設

介護医療院は「医療の必要な要介護者の方々の長期療養・生活施設」として、2018年4月より創設された新しい介護保険施設です。今後急速に増えていくことが予測される医療の必要な要介護高齢者の方々の生活を医療と介護で支える施設として、地域に貢献できるよう努めてまいります。
当院介護医療院では、利用者の方々の生活スタイルに配慮し、長期に療養生活を送るのにふさわしい、プライバシーの尊重やご家族・地域住民の方々との交流が可能となる環境を整えるとともに、日常的・継続的な医療を提供し、看取りやターミナルを支えます。

診療科

  • 内科
  • リハビリテーション科
  • 循環器内科
  • 整形外科

専門診

甲状腺外来

木津屋橋武田病院介護医療院に関する相談・
施設見学は地域医療連携室までお問い合わせください。

木津屋橋武田病院介護医療院
地域医療連携室

診療案内

診療時間

【午前】
9:00~12:30(受付/ 9:00~12:30)
【午後】
13:00~16:00(受付/13:00~16:00)

令和2年12月木津屋橋武田クリニック外来担当医表
休診日 日・祝
面会時間 9:00~21:00(全日)

※予約診有り

介護サービス情報の公表

介護サービス第三者評価

お知らせ一覧

アクセス

〒600-8231
京都市下京区油小路通下魚棚下ル油小路町293
(油小路通七条下る)

TEL:075-343-1766(代表)
FAX:075-343-5739

公共機関でお越しの方

  • JR「京都駅」より徒歩9分
  • 京都市営地下鉄「京都駅」、
    近鉄「京都駅」より徒歩10分
  • 京都市バス「七条堀川」より徒歩1分

お車・自転車でお越しの方

駐車場料金

通院・ご面会について入庫後1時間無料/台数4台
以降200円/30分、最大1300円/12時間

駐輪場料金

通院・ご面会について駐輪後1時間無料
以降24時間最大150円

  • 最大料金経過後は新たに料金加算されます。
  • 駐車場台数に限りがあります。満車の際、近隣有料駐車場をご利用いただく場合があります。

高齢者のための介護力を強化、思いやりの心にあふれた療養型施設

介護医療院は、長期的な医療と介護の両方を必要とする高齢者を対象に、「日常的な医療管理」や「看取り、ターミナル」等の医療機能と「生活施設」としての機能を提供する施設です。
併設のクリニックでは皆さんの日々の健康管理をお手伝いするとともに、大切なご高齢のご家族をお預かりする我々の責務は重大ですが、家庭的な雰囲気の中で皆さんの信頼にお応えしていきたいと願っています。

木津屋橋武田病院介護医療院の特徴

  • 医師が常駐、看護職および介護職員も24時間常駐で安心です
  • 日常のお世話はもちろん看取りの時期を支えます
  • 管理栄養士とチームが“食べたい”という思いを支えます
  • 木津屋橋武田病院のリハビリテーション体制

病室

4人室、3人室、2人室を有しています。

談話室

入所者さんとご家族のお話、食事などくつろぎのスペースとして利用されています。

リハビリテーション室

各種レーザー機器をそろえており、症状に応じた治療を行っています。

ドリームシャワーと自動温度調節型浴槽 「カトレア」

入所者さんが寝たまま、または座椅子に座ったままで入浴できます。

受付・待合室

介護及び医療に関することは、何でも気軽にご相談ください。

ナースステーション

豊富な経験を持つ看護師と介護福祉士等が、チームとなって療養生活を支えます。

患者さんに配慮したイベント

お誕生会やクリスマスパーティーなど、入所者さんが楽しめる年間イベントを多数開催しています

研修風景

看護職、介護職協働しながら、多方面の研修を企画し実施しています。

診療案内

院長あいさつ

「困った患者さんを良くしたい」という思いでまい進します

木津屋橋武田病院介護医療院の院長に就任した若林詔です。
平成元年から武田病院グループで康生会武田病院や十条武田リハビリテーション病院を担当してきました。

専門は脊椎外科、リウマチ、スポーツ整形外科で、これまで一貫して整形外科領域全般の治療に従事してまいりました。当介護医療院では、リハビリテーション科に加え整形外来を開設し、内科の先生と連携して外来診療や病棟管理を行っていく考えです。また、一時休止していた訪問診療を再開するなど、地域の皆様のお役に立てるよう努力してまいる所存です。

当介護医療院が担う施設は、長期に渡り医療的なケアが必要な入所者さんが療養する介護療養施設です。
高齢になると様々な疾患を抱えることが多く、ご家庭での療養は難しいのが現実です。
私がモットーとしているのは、「困っている人を良くしたい」という思いです。この入所施設運営も同様で、入所者さん、ご家族が困ることのないよう、その役割を果たしていく考えです。

当介護医療、クリニックのドクターはもちろん、他の武田病院グループの医師、開業医の先生方とも協力し、
一緒になって地域の方々を支えていきたいと考えております。
今後とも皆さまのご支援、ご協力を宜しくお願いいたします。

木津屋橋武田病院介護医療院院長

わかばやしつぐる

若林

学歴/職歴

昭和45年 京都大学医学部卒業
昭和48年~54年 田附興風会北野病院整形外科副部長
昭和54年~57年 京都大学整形外科助手(脊椎担当)
昭和57年~60年 松江赤十字病院整形外科部長
昭和60年~61年 米国A.I.デュポンインスチィチュート留学
昭和61年~平成1年 京都市立病院整形外科部長
平成1年~21年 康生会武田病院整形外科部長、副院長
平成21年4月1日~ 十条武田リハビリテーション病院院長
平成29年2月1日~ 木津屋橋武田病院院長
  • 日本整形外科学会専門医
  • 日本整形外科学会認定脊椎脊髄病認定医
  • 日本整形外科学会認定リウマチ認定医
  • 日本整形外科学会認定スポーツ医
  • 日本医師会認定スポーツ医
  • 日本脊椎脊髄病学会脊椎外科指導医
  • 日本運動器リハビリテーション学会認定医

看護部長あいさつ

木津屋橋武田病院介護医療院 看護部長

むらなかかずみ

村中和美

武田病院グループの経営理念である「思いやりの心」のもと、木津屋橋武田病院は令和元年10月に介護医療院に転換したことで、ますます長期療養される入所者さんが快適で安楽に過ごせるように療養環境を整えました。
また、木津屋橋武田クリニックにおいては、訪問診療と地域の皆様が安心して通院できる機能を持った外来診療、中央保護所検診指定施設としての役割を担っています。


今年度看護部では、入所者さんやご家族に安心と満足を感じていただけるように、どのような状況下においても入所者さんの心の声をしっかりと受け止められる心配り、目配りができることを実践していきます。
また一人ひとりの入所者さんの生活の質を考え、入所者さんの立場になって「思いやり」をもち、「尊厳を守る」存在となれるように看護師、介護福祉士、栄養士などのコメデイカルが連携して充実したケアの提供ができる、人材育成を目指しています。


小規模病院ならではの、アットホームな雰囲気の中、職員のワークライフがとれる職場環境を目指し、職員同士が多様な価値観を大切にしながら、互いを認め合い、共に働き続けられる職場風土を醸成できるように取り組んでいきます。
そして私たちの取り組みが、当院の基本方針である、地域医療の充実に貢献できるように努めてまいります。

看護部の紹介

看護部の方針

  • 私たちは、入所者さんの権利と尊厳を尊重し、信頼される看護・介護を実践します。
  • 私たちは、自己研鑽を積み、安全な看護・介護を実践します。
  • 私たちは、地域の医療機関や介護支援組織と連携し、地域のニーズと信頼に応えます。

令和2年度看護部目標

専門職としての知識を高め、入所者さんや家族が満足する看護・介護サービスを実践します

看護・介護の視点で経営に参画します。

看護単位 2階病棟(1階・2階)3階病棟(3階・5階)木津屋橋武田病院クリニック
看護体制 6:1
介護体制 4:1 (介護福祉士比率:60%以上)
夜間管理体制 1病棟ごと 看護(准)師1名・介護士2名
介護支援専門員 1病棟1名
勤務体制 二交代制(16:30~9:00)
看護・介護方式 固定チーム継続受持ち制

沿革

1961年 7月 武田医院夜間診療開業
1979年 6月 武田病院新築移転により、旧武田病院を「木津屋橋武田病院」に
名称変更
1988年 3月 現地に新築移転開業
1988年 8月 京都初の老人保健施設「白寿」を併設
2000年 4月 指定介護療養型医療施設(128床)
2003年 3月 改修工事(111床)
2006年 2月 ISO14001認証
2006年 10月 介護給付算定に係る(リハビリ提供)
体制変更(理学療法III→理学療法II)
構造設備変更(機能訓練室一部改修)
2007年 1月 特殊浴槽導入

施設基準(平成30年4月1日現在)

  • 総病床数111床(介護療養型病床)

お気軽に療養のご相談を

療養生活は疾患などにより身体の状態が変化します。これにより、食事や排泄、移動など、自分で出来ることの範囲が変わってきます。また、経済的な問題や社会的な問題が発生し、不安や疑問に思うことも多くなるものです。

介護医療院では、こうしたご相談に対応する専門のソーシャルワーカーがおります。ここでは、入所前から退所、その後の生活について、ご本人さん、ご家族向けにご説明させて頂きます。直接、ご相談に対応することもできますので、お気軽に職員までお問い合わせください。

療養病床は高齢者の治療を支えています

長期の療養を必要とする高齢の患者さんを、医学的管理にもとづく看護・介護・リハビリテーションで支える施設です。介護保険対象のため、要介護認定が必要となります。

長期間の療養生活、日常生活のお世話をさせていただくなかで、医師・看護師・リハビリスタッフ・介護職員・管理栄養士・ケアマネージャーなど様々な職種が連携して、より良い療養生活となるようご支援します。

※介護療養病床(介護療養型医療施設)は2018年3月に廃止されますが、その後、3~6年の経過措置期間(新施設への段階的な移行措置期間)を 経て、介護医療院などの療養施設へと転換されます。武田病院グループでは、療養等が必要な高齢の患者さんに最適な療養環境を継ぎ目なくご提供させていただきます。

高齢者医療(老年医学)は専門性が高い医療です

医療では高齢者を専門領域とする「老年医学」という分野があります。高齢者の医療もまた専門性が必要となります。例えば、若い方向けのガイドラインで処方すると、薬の効果が過剰となり有害になるケースがあります。

病気に対する心身の抵抗力も低い傾向にあり、治療自体を「しんどい」と感じることも少なくありません。当院では入所者さんの“気持ち”に配慮した、心の通う医療の提供を心掛けています。

療養入所について

いま、政策的に入院期間の短縮が進められています。さまざまなタイプの病院がありますがその平均は30日間ほど。いわゆる救急病院(急性期病院)ではこの半分の14~15日間ほどとなっています。

慢性疾患をかかえる高齢の患者さんは、こうした短期間で退院することは難しく、当院(介護療養型病床)をはじめとする療養型の病院が対応しています。介護療養型病床の平均在院期間は1年間ほどです。

医師による医学的管理のもと、看護師・介護福祉士・薬剤師・管理栄養士らが連携して高齢の入所者さんの療養生活をご支援しています。

要介護状態、疾患による身体の状態について

要介護状態となり、食事、排泄、歩行などに介護が必要ななかで、患者さんに対応しています。重度の要介護状態となり、生活全般の支えが必要な場合も、質の高い療養生活をおくれるよう努めています。

口から食事が(十分に)摂れないため、「胃ろう」や「経管栄養」を受けている方、痰(たん)をうまく出せないため定期的に「喀痰吸引」が必要な方、また「酸素療法」を受けられている入所者さんに対応させていただきます。

転院する場合の流れについて

療養型病院への入所の多くは、他の病院からの転院です。
ここでは、転院の一般的な流れについてご説明します。

  • 1

    転院先病院を選ぶ

    転院にあたり候補病院を探します。

  • 2

    転院先病院に相談

    診療情報提供書や介護サマリー、日常生活動作情報提供書などを送ります。

  • 3

    転院の可否判断

    受け入れか可能かどうか転院の可否を判断します。

  • 4

    ご家族との面談

    受け入れが可能なら転院先病院にご家族が面談し、治療や費用の説明、病院の見学などを行います。

  • 5

    病床の待機期間

    満床時は空床となるまで待機期間が発生します。
    状況により他の病院に転院するケースもあります。

  • 6

    転院の実施

    指定日に転院します。

費用負担の軽減制度について

入所・療養生活で気になるのは費用のご負担だと思います。治療にかかる費用だけでなく、食費や居住費のご負担も発生するからです。こうした際、入所者さんやご家族を費用面で支援する制度があります。
代表的なものをご紹介させて頂きますのでご確認ください。

不明な点がございましたら、木津屋橋武田病院介護医療院のスタッフもしくは、制度を所管する役所(京都市など)の担当窓口で確認をお願いします。

食費・移住費の負担軽減(特定入所者介護サービス費)

介護療養型病床(木津屋橋武田病院介護医療院)に入所・短期入所される場合、食費・居住費(滞在費)は自己負担となりますが、「所得」によって自治体から負担額の減額認定を受けることが可能です(低所得者の方が対象の支援制度です)。

認定を受けることができると「介護保険負担限度額認定証」が交付され、特定入所者介護サービス費の支給を受けることで負担を軽減することができます。

なお、世帯を別にしている配偶者が市民税の課税者である場合や、預貯金等の金額が1,000万円(ご夫婦の場合は配偶者と合わせて2,000万円)を超える場合には支給対象とならないので注意が必要です(生活保護受給者は除かれます)。
詳しくは各市町村のホームページをご確認下さい。

利用者負担段階(月額の目安)

※横にスクロールしてご確認ください。

利用者負担段階 食費 居住費
(多床室)
第1段階
市民税世帯非課税で老齢福祉年金を
受給されている方など
1.0万円
300円/日
0円
第2段階
市民税世帯非課税で合計所得金額と
年金(収入額の合計が80万円以下の方など)
1.2万円
390円/日
1.0 万円
370円/日
第3段階
市民税世帯非課税で第1段階、第2段階に該当されない方など
2.0万円
650円/日
1.0 万円
370円/日

※実際の負担額は日額で設定されます

高齢夫婦世帯等の食費・居住費の軽減

世帯に市民税の課税者がおられる方や世帯を別にしている配偶者が市民税の課税者である方は、特定入所者介護サービス費の支給対象になりません。

ただ、高齢者のご夫婦などで、一方の方が入院・入所し、在宅で生活される配偶者の方が生計困難になってしまわないよう、所得や預貯金等に応じて食費・居住費が第3段階の額に減額される場合があります。

高額介護サービス費(負担額の払い戻し)

木津屋橋武田病院介護医療院への入所は、介護保険を利用することになります。自己負担額(月額/世帯で合計した額)が一定の上限額を超えた場合、超過額の払い戻しを受けることができます(申請が必要です)。
世帯の上限額については、次の表をご確認ください。

世帯の上限額

※横にスクロールしてご確認ください。

利用者負担段階 自己負担上限額(月額)
第1段階 市民税世帯非課税で老齢福祉年金を受給されている方など その方について
15,000円
第2段階 市民税世帯非課税で、合計所得金額と課税年金収入額の合計が80万円(※)以下である方など その方について
15,000円
第3段階 市民税世帯非課税で第1段階及び第2段階に該当されない方など 24,600円
第4段階 世帯に市民税の課税者がおられる方 44,400円
現役所得並み 世帯に課税所得145万円以上の第1号被保険者がおられる方、かつ世帯内の第1号被保険者の収入合計額が以下に該当する場合

第1号被保険者が1人の場合で前年の収入額が383万円以上の場合、第1号被保険者が2人以上の場合で前年の収入額の合計が520万円以上の場合

44,400円

詳しくは木津屋橋武田病院介護医療院のスタッフもしくは、各市町村担当窓口に確認下さい。

※平成30年8月以降は、年金所得及び短期・長期譲渡所得がある場合は、年金所得及び特別控除額を控除した金額です。

高額医療・高額介護合算制度

一定期間(※)、介護保険と医療保険の自己負担額の合算額が高額になる場合、限度額を超えた分が払い戻し(支給)される「高額医療・高額介護合算制度」の利用で、費用負担の軽減が可能です。
※通常、8月1日から翌年の7月31日までの1年間

限度額(年額・世帯)

※横にスクロールしてご確認ください。

区分 後期高齢者医療制度+介護保険 被用者保険又は国保(世帯内の70歳~74歳)+介護保険 区分 被用者保険又は国保(世帯内の70歳未満)+介護保険
現役並み
所得者世帯
67万円 67万円 上位所得世帯 126万円
一般世帯 56万円 56万円 一般世帯 67万円
低所
得者
31万円 31万円 非課税世帯 34万円

(個人)
19万円 19万円

(世帯)
31万円 31万円

※現役並み所得者…

市民税課税世帯で加入中の健康保険の被保険者証に記載された一部負担金の割合が3割の者がいる世帯

・一般世帯…市民税課税世帯

・低所得者Ⅱ…市民税非課税世帯で低所得者Ⅰ以外の世帯

・低所得者Ⅰ…市民税非課税世帯で世帯全員の各所得が0円の世帯(雑所得での公的年金などの控除額については80万円とする)

※上位所得世帯…

世帯員各々の基礎控除後の総所得金額等が600万円を超える世帯

被用者保険の方については、加入中の健康保険によって区分の基準が異なる場合があります。

入所時に必要なもの

「入所する」というと、ご不安が大きいと思います。
当院は、高齢の患者さんのケアに特化した介護療養型の施設です。経験豊富なスタッフが心をこめて対応させて頂きますのでご不明な点がありましたらご遠慮なくお問いあわせください。

また、ご家庭の事情によっては、ご家族によるご支援が難しいことがあるかも知れません。そうした場合でも、当院のスタッフが療養生活をご支援させて頂きます。専任のソーシャルワーカーもおりますので、ご相談ください。

院時に確認させて頂くもの・ご提出いただくもの

確認させて頂くもの

健康保険証・各種公費受給証(介護保険・高齢者受給)

ご提出いただくもの

入所申込書

各種同意書

入所生活にあたってご用意いただくもの

  • 服用されているお薬、お薬手帳
  • 下着(お名前をご記入ください)
  • パジャマ※なお、病衣、タオル、バスタオルについては病院でもご用意できます。
    [1日につき80円(消費税込み)]
  • はきもの(スリッパ)
  • タオル・バスタオル
  • 洗面・洗髪用具
  • ティッシュペーパー(ちり紙)
  • 義歯・義歯を入れるもの・補聴器・眼鏡等
  • 衣類を入れるビニール袋
  • 食事の時お使いになるもの
    ※割れにくいものをお持ちください[おはし・スプーン・湯のみ・やかん又はポット等]

木津屋橋武田病院介護医療院からのお願い

入所者さん所有の電動車イス・手動の車イスを利用されている方も、入所中は、病棟備え付け車イスの利用をお願いいたします。 ご協力をお願いします。

シャトルバス運行のご案内

北廻り

  • 1康生会クリニック
  • 2京阪バス五条東山バス停
  • 3京阪バス五条川端バス停
  • 4(旧)貞教幼稚園前
  • 5武田病院
  • 6木津屋橋武田病院介護医療院

南廻り

  • 1康生会クリニック
  • 2市バス東山七条バス停前
  • 3市バス今熊野バス停前
  • 4市バス泉涌寺バス停前
  • 5寶樹寺前
  • 6京阪七条
  • 7武田病院
  • 8木津屋橋武田病院介護医療院

康生会クリニックシャトルバス時刻表 (月・火・木・金曜)

北廻り

※横にスクロールしてご確認ください。

1 2 3 4 5 6
康生会
クリニック
京阪バス
五条東山
バス停前
京阪バス
五条川端
バス停
(旧)貞教
幼稚園前
武田病院 木津屋橋
武田病院介護医療院
1便 8:45 8:58 9:00 9:02 9:10 9:15
2便 10:05 10:18 10:20 10:22 10:30 10:35
3便 11:25 11:38 11:40 11:42 11:50 11:55
4便 13:40 13:53 13:55 13:57 14:05 14:10

※土・日・祝日は運休しております。

南廻り

※横にスクロールしてご確認ください。

1 2 3 4 5 6 7 1
康生会
クリニック
市バス
東山七条バス停前
市バス
今熊野
バス停前
市バス
泉涌寺
バス停前
寶樹寺前 京阪七条 武田病院 木津屋橋武田病院介護医療院
1便 8:00 8:10 8:12 8:14 8:17 8:22 8:30 8:35
2便 9:20 9:30 9:32 9:34 9:37 9:42 9:50 9:55
3便 10:40 10:50 10:52 10:54 10:57 11:02 11:10 11:15
4便 12:00 12:10 12:12 12:14 12:17 12:22 12:30 12:35

※土・日・祝日は運休しております。

康生会クリニックシャトルバス時刻表 (水曜)

北廻り

※横にスクロールしてご確認ください。

Ω
1 2 3 4 5 6
康生会
クリニック
京阪バス
五条東山
バス停前
京阪バス
五条川端
バス停
(旧)貞教
幼稚園前
武田病院 木津屋橋
武田病院介護医療院
1便 8:45 8:58 9:00 9:02 9:10 9:15
2便 10:05 10:18 10:20 10:22 10:30 10:35
3便 11:25 11:38 11:40 11:42 11:50 11:55
4便 13:40 13:53 13:55 13:57 14:05 14:10
5便 15:00 15:13 15:15 15:17 15:25 15:30
6便 16:20 16:33 16:35 16:37 16:45 16:50

※土・日・祝日は運休しております。

南廻り

※横にスクロールしてご確認ください。

1 2 3 4 5 6 7 8
康生会
クリニック
市バス
東山七条バス停前
市バス
今熊野
バス停前
市バス
泉涌寺
バス停前
寶樹寺前 京阪七条 武田病院 木津屋橋武田病院介護医療院
1便 8:00 8:10 8:12 8:14 8:17 8:22 8:30 8:35
2便 9:20 9:30 9:32 9:34 9:37 9:42 9:50 9:55
3便 10:40 10:50 10:52 10:54 10:57 11:02 11:10 11:15
4便 12:00 12:10 12:12 12:14 12:17 12:22 12:30 12:35
5便 14:15 14:25 14:27 14:29 14:32 14:37 14:45 14:50
6便 15:35 15:45 15:47 15:49 15:52 15:57 16:05 16:10

※土・日・祝日は運休しております。

木津屋橋武田病院介護医療院に関する

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