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特別養護老人ホーム ヴィラ山科

”ヴィラ山科が第二の我が家であるために”
〜その人らしさを求め生きる日々を大切にします〜

ヴィラ山科は、1999年3月に開設された武田病院グループでは初めての特別養護老人ホームであり、「ヴィラ山科デイサービスセンター」、「ヴィラ山科オレンジデイサービスセンター」、「訪問介護ステーションヴィラ山科」、「ヴィラ山科居宅介護支援事業所」、「高齢サポート・大宅」を併設、また「ヴィラ山科居宅介護支援事業所清水焼団地センター」も運営している高齢者介護の総合施設です。

特別養護老人ホームでは、ご利用者ひとりひとりの個別性を重視、生きがいを持って充実した生活を送って頂けるよう "ヴィラ山科が第二の我が家であるために" ~その人らしさを求め生きる日々を大切にします~ の理念のもと、従来型の施設ですが、個別リハビリテーション、栄養ケアマネジメント、認知症ケア、ターミナルケアなど、ケアの質の向上に取り組んでいます。当施設の詳しい行事などについては、機関紙「はなみずき通信」を毎月発行してお知らせしています。

居宅部門では、事業内容に示すとおり幅広く事業を展開しています。地域の高齢者の皆様のさまざまなニーズに対応できるよう相談窓口を整備し、良質な介護サービスを提供することで、地域の皆様に信頼される高齢者介護の拠点を目指しています。

施設概要

事業内容 介護老人福祉施設・介護予防短期入所生活介護・短期入所生活介護
定員 介護老人福祉施設 80名 介護予防短期入所生活介護・短期入所生活介護 10名
対象者 介護老人福祉施設:「要介護3~5」と認定され、常時の介護を必要とし、居宅において介護を受けるのが困難な方。(特例入所対象:要介護1〜2)

短期入所生活介護:在宅で生活されている「
要介護1~5」の認定を受けた方。


介護予防:在宅で生活されている「要支援」の方。
設備 居室、中庭、食堂、医務室、浴室(機械浴、リフト浴、個別浴槽)、トイレ、サービスステーション、厨房、洗濯室、汚物処理室、和室、相談室、事務室等 他
スタッフ 施設長、介護職員、介護支援専門員、生活相談員、看護職員、機能訓練指導員、管理栄養士、栄養士、調理師、事務員、運転手 他
施設 敷地面積6,406m²
建築床面積4,324m²
建築規模鉄筋コンクリート造 地下1階地上3階
療養室:個室(10室)・2人部屋(20室)・4人部屋(10室)
沿革
1999年 3月 ・特別養護老人ホームヴィラ山科
・ヴィラ山科老人デイサービスセンター
・在宅介護支援センターヴィラ山科 開設
2002年 9月 訪問介護ステーションヴィラ山科業務開始
2002年 10月 ヴィラ山科老人デイサービスセンター
利用定員変更 25人→32人
2004年 5月 訪問介護ステーションヴィラ山科移転 
西野山中鳥井町80-1
2005年 2月 ISO9001認証取得
2006年 4月 京都市大宅地域包括支援センター
(現 高齢サポート・大宅) 
2012年 1月 訪問介護ステーションヴィラ山科移転
特別養護老人ホームヴィラ山科内
2012年 8月 ヴィラ山科オレンジデイサービスセンター
(認知症対応型通所介護 )開設
2013年 3月 ヴィラ山科デイサービスセンター 
利用定員変更 32人→40人
2013年 12月 ヴィラ山科居宅介護支援事業所
清水焼団地センター 開設
2014年 5月 山科清水焼団地 みちくさの家 開設
2021年11月 社会福祉法人青谷福祉会から社会福祉法人悠仁福祉会に事業承継
2022年1月 社会福祉法人 京都悠仁福祉会へ名称変更
協力医療機関 医療法人 医仁会 武田総合病院
サービス第三者評価 2019年度 評価結果(PDF)
平成28年度 評価結果(PDF)
第三者評価結果 京都府第三者評価実施事業HP
京都悠仁福祉会のお知らせ 情報公開・決算書類・第三者評価結果など

交通アクセス

社会福祉法人 京都悠仁福祉会
特別養護老人ホーム ヴィラ山科

〒607-8179 山科区大宅御所田町115-1

京都市営地下鉄東西線「椥辻駅」下車徒歩約15分

京阪バス「大宅」停留所下車8分

京阪バス「京都橘大学」停留所下車5分

特別養護老人ホーム ヴィラ山科に関する
お問い合わせはこちら

075-572-6866