武田病院グループ年報 2025 第37巻
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宇治武田病院武田総合病院宇治武田病院武田総合病院全施設平均施設名武田病院武田病院1234日本病院会QIプロジェクト586169642660198697493167667586366642660414697493329667179859320489126168711321791309320415012616812113231.99,392.186.79,657.840.39,635.25.69,392.143.39,657.86.39,635.20.79,392.11.89,657.80.89,635.229.37,763.841.17,921.443.97,895.97.1981.812.11,028.015417872177277118160250953441781373992772213512501924448365010260491137169484691102889311310339.74,190.620.445.54,198.524.734.14,482.927.35.14,190.63.13.54,198.52.93.64,482.93.51.34,190.60.81.24,198.50.31.64,482.91.135.83,667.320.342.33,729.124.532.53,952.327.16.7435.11.67.8467.11.76528.8%24.0%40.4%30.0%25.4%42.6%33.9%24.0%38.0%62.5%53.6%77.0%62.7%57.2%79.8%66.7%52.6%76.8%47.5%47.3%75.0%43.6%39.7%58.8%42.3%37.1%62.8%72.6%74.2%95.8%73.5%72.2%86.3%72.0%70.5%91.2%0.12%0.68%0.36% 6,104.30.20%0.75%0.36% 6,011.7指標名患者満足度(外来患者)a 満足b 満足またはやや満足の合計患者満足度(入院患者)a 満足b 満足またはやや満足の合計a 入院患者の転倒・転落発生率b 入院患者の転倒・転落による損傷発生率(レベル 2 以上)c 入院患者の転倒・転落による損傷発生率(レベル 4 以上)d 65 歳以上の入院患者における転倒・転落発生率a 新規圧迫創傷(褥瘡)発生率調査期間平均指標値 指標値 指標値 指標値 分母値 分子値 分母値 分子値 分母値 分子値分子「この病院について総合的にはどう思われますか?」に回答した外来患者数分母患者満足度調査に回答した外来患者数※ 5 段階評価「不満・やや不満・どちらともいえない・やや満足・満足」令和 4 年度平均 46.1%令和 5 年度平均 45.8%令和 6 年度平均 45.8%令和 4 年度平均 83.7%令和 5 年度平均 82.9%令和 6 年度平均 82.3%分子「この病院について総合的にはどう思われますか?」に回答した入院患者数患者満足度調査に回答した入院患者数※ 5 段階評価「不満・やや不満・どちらともいえない・やや満足・満足」分母令和 4 年度平均 60.6%令和 5 年度平均 60.1%令和 6 年度平均 60.5%令和 4 年度平均 89.7%令和 5 年度平均 89.4%令和 6 年度平均 89.7%分子医療安全管理室へインシデント・アクシデントレポートが提出された転倒・転落件数分母入院延べ患者数 ※在院延べ患者数+退院患者数令和 4 年度平均 2.72‰ 4.39‰ 4.22‰ 4.87‰ 7,271.0令和 5 年度平均 2.84‰ 12.86‰ 4.71‰ 5.88‰ 6,738.6令和 6 年度平均 2.90‰ 6.14‰ 3.54‰ 6.10‰ 6,553.9分子医療安全管理室へインシデント・アクシデントレポートが提出された転倒・転落件数のうち損傷レベル 2 以上の件数分母入院延べ患者数 ※在院延べ患者数+退院患者数令和 4 年度平均 0.72‰ 0.77‰ 0.54‰ 0.74‰ 7,271.0令和 5 年度平均 0.85‰ 6.43‰ 0.36‰ 0.69‰ 6,738.6令和 6 年度平均 0.81‰ 0.95‰ 0.37‰ 0.78‰ 6,553.9分子分母入院延べ患者数 ※在院延べ患者数+退院患者数令和 4 年度平均 0.05‰ 0.09‰ 0.13‰ 0.18‰ 7,271.0令和 5 年度平均 0.06‰ 0.27‰ 0.12‰ 0.08‰ 6,738.6令和 6 年度平均 0.06‰ 0.11‰ 0.17‰ 0.24‰ 6,553.9分子65 歳以上の入院中の患者に発生した転倒・転落件数分母65 歳以上の入院患者延べ数 ※在院延べ患者数+退院患者数令和 4 年度平均 3.12‰ 4.82‰ 4.62‰ 5.52‰ 6,073.6令和 5 年度平均 3.18‰ 7.47‰ 5.34‰ 6.57‰ 5,503.0令和 6 年度平均 3.28‰ 8.13‰ 4.12‰ 6.85‰ 5,399.8分子調査期間中にd2(真皮までの損傷)以上の院内新規圧迫創傷発生患者数分母調査期間初日(0 時時点)の入院患者数+調査期間に新たに入院した患者数令和 5 年度平均 0.76%令和 6 年度平均 0.82%医療安全管理室へインシデント・アクシデントレポートが提出された転倒・転落件数のうち損傷レベル 4 以上の件数日本病院会 QI プロジェクト 参加状況および結果一覧

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