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スポーツ外来

外来診療表

整形外科

午前 清水 長司
吉田 敦彦
齋藤 令馬
吉田 敦彦
小田 良之輔
中山 雄介
清水 長司
齋藤 令馬
小田 良之輔
貝原 健太
常勤医 (スポーツ外来は第1・3・5)
非常勤医
午後 清水 長司 (スポーツ外来)(15:30~16:30)
岩田 圭生(第2.4.5)14:00~診察

休診・代診

予約外来

当院では待ち時間短縮の為、全診療科予約制を導入しております。
但し、予約をされていない方につきましても診察をさせて頂きます。(下記を除く)

  • ・・・初診、再診ともに電話予約を受付しております。
  • ・・・再診の方のみ電話予約を受付しております。
  • ・・・完全予約制となっております。初診、再診ともに電話予約を受付しております。
  • ・・・完全予約制となっております。再診の方のみ電話予約を受付しております。

予約受付

TEL:0774-25-2656
※予約は前日の下記時間までで、当日予約は受け付けていません。
※受付時間   月~金(9:00~15:00)/土(9:00~13:00)

概要

局所のリハビリだけでなく、全身の筋力や心肺機能維持訓練も実施しています。

スポーツ外来 スポーツ外来はスポーツ選手にとどまらず、スポーツ活動を楽しむ一般愛好家も対象としています。スポーツ活動の継続と早期スポーツ復帰を基本として、個々の目的に応じた治療を行います。

診療指針

京都市南部や宇治・城陽市などの山城地域を中心に、おもに少年野球チームや高校、大学の運動部員におけるスポーツ傷害の治療にあたっています。

スポーツ整形外科の基本は、リハビリ(ストレッチングや筋力トレーニング)や関節内注射などの保存療法であり、月2回(第1、3土曜の午前中)はブライトボディー研究所から派遣されるトレーナーによる直接指導や運動メニューの作成などを行っています。

筋力トレーニングやスポーツ復帰の目安としては、筋力を定量的に測定・評価できる「サイベックス」も使用し、必要に応じて局所のリハビリだけでなく、全身の筋力や心肺機能維持訓練も実施しています。

治療が困難である選手に対しては、指導者やトレーナーと連絡を密にして治療方針を決定していますが、保存療法で良くならない場合や早期スポーツ復帰を目的とする場合などには手術が必要になります。

手術は身体に侵襲の少ない鏡視下手術を中心におこなっており、平成19年度の年間手術例は鏡視下膝十字靭帯再建術が25例、肩・肘鏡視下手術が31例でした。

診療体制

清水 長司

  • 副院長

河合 生馬

  • 主任部長

吉田 敦彦

  • 副部長