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沿革 | 宇治武田病院のあゆみ

安心で安全な医療を地域に提供します。

宇治武田病院は平成19年4月1日宇治駅北側に新築移転しました。 西日本で初導入の放射線がん治療機「トモセラピー」をはじめ、 MRIや64列マルチスライスCTなど最新の医療機器を整備し、 これまでにない高度な医療機器を備えた病院として 安心で安全な医療を地域に提供します。

武田病院グループとして、隣接の特別養護老人ホーム「ヴィラ鳳凰」と 併せて、 南山城地域の皆さまに医療と福祉を提供してまいります。

沿革

宇治武田病院 外観

2002年 4月
ユニチカ中央病院を承継し宇治武田病院を開設
   5月
新機CR機導入
   12月
回復期リハビリテーション病棟運用開始
2003年 3月
開放型病床運用開始
2006年 10月
歯科医師臨床研修病院指定
2007年 4月
病院開設
放射線がん治療トモセラピー導入
透析センター運用開始
   12月
ISO14001 20041-215取得
2008年 3月
電子カルテ導入
4月
DPC対象病院
人間ドック健診施設機能評価認定
2009年 3月
日本医療機能評価機構認定
9月
臨床研修病院指定(協力型)
2010年 8月
回復リハビリテーション病床(39床)
→一般病床へ
12月
化学療法室改修(2床→4床へ増床)

宇治武田病院 TEL:0774-25-2500(代) FAX:0774-25-2353
〒611-0021 京都府宇治市宇治里尻36-26

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