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武田病院グループからのお知らせ

京都府立医大・武田病院グループ/たけだ診療所の共同市民公開講座『体にやさしい最先端のがん治療〜レトロネクチン誘導Tリンパ球療法を用いたがん免疫・温熱・化学療法』11月6日開催≪入場料無料≫

京都府立医大・武田病院グループ/たけだ診療所の共同市民公開講座
『体にやさしい最先端のがん治療〜レトロネクチン誘導Tリンパ球療法を用いたがん免疫・温熱・化学療法』11月6日開催≪入場料無料≫

国民の3人に1人ががんで亡くなっているという、依然として難治性のがん病変ですが、京都府立医科大学消化器内科学・がん免疫細胞制御学グループが取り組んでいる、がん患者から採取した免疫細胞培養による画期的な治療法が、今、注目されています。

武田病院グループでは京都府立医科大学とタイアップし、たけだ診療所免疫遺伝子治療センターで、レトロネクチン誘導Tリンパ球療法を用いたがん免疫・温熱・化学療法に取り組み、着々と成果をあげているところです。

来る11月6日(日)に、京都市中京区烏丸通六角下ルの京都烏丸コンベンションホールで、『体にやさしい最先端のがん治療〜レトロネクチン誘導Tリンパ球療法を用いたがん免疫・温熱・化学療法』(京都府立医科大学消化器内科学・がん免疫細胞制御学講座主催、武田病院グループ・たけだ診療所共催、京都新聞後援)が開催されます。

患者・家族の皆様をはじめ、がんに対する認識を深めていただける絶好の機会として、シンポジウムへのご参加をお待ちしています。

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詳しくは右記のPDFファイルをご覧ください。

インフォメーション | 2011.10.03

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