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看護部紹介:各病棟の活動内容です

副看護部長

林睦美
   林 睦美

外来看護部・救急部

三藤志津枝、祖田美恵
外来看護師長:三藤志津枝、祖田美恵

外来看護部目標

笑顔10倍・優しさ100倍・24倍思いやり看護


救急部門

救急部門

万全な医療体制と充実した看護をモットーに、安心と信頼を目指した医療を提供いたします。



診療部門

診療部門

1日の受診患者数約670名。
患者様が安心して医療を受けられるように、スタッフ一丸となり看護サービスの向上に努めております。


検査部門(内視鏡)

検査部門

患者様に安心して検査を受けて頂ける様に、「安全な看護の提供」を目指して頑張っています。


勤務体制

看護要員は診察室、処置室前に掲示
日常業務は、救急担当・診療担当・検査(内視鏡)を担当制で行っております。

診療介助にクラーク制を導入しています。
一般診療に加え、専門外来を含めて24科の診療科目を設けています。

内科・循環器内科・外科・脳神経外科・心臓血管外科の診療は24時間受け付けています。

急患の場合は時間・曜日を問わず外来診療させていただきます。

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透析センター

看護師長 上野一枝
看護師長:家村仁美

忙しい中にも笑顔あり
そんな看護をモットーに看護師・臨床工学技士・医師・栄養士それぞれの専門スタッフが協力して皆さんの透析生活をサポートできるよう日々精進しています。


臨床工学科透析担当科長 岡本博行
臨床工学科透析担当科長
岡本博行

日々器械メンテナンスを行い、トラブルをできる限り未然に防ぎ、安全・安楽な透析治療を行なえるよう努力しています。


勤務体制

透析

2交代制
8:00〜16:30
14:30〜23:00
土・祭日
14:00〜22:30

日曜日は待機で対応
緊急時は24時間いつでも対応いたします。

血液透析・腹膜透析・その他血液浄化全般
重症症例が主な対象です。

生活での困りごと、病気の相談、明るく楽しい専門スタッフがあなたの透析ライフをサポートします。


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集中治療室

看護師長 喜島裕子集中治療室 キャッチコピー
看護師長:喜島裕子


  • 病床数 10床
  • 心臓血管外科、循環器内科、不整脈科、脳神経外科、内科・外科重症患者
勤務体制

集中治療室集中治療室 キャッチコピー


緊急入院・手術を受けられる患者様だけでなく、ご家族への配慮が出来る看護師を目指しています。知識、技術は日々の実践を通し、マンツーマンでベッドサイド教育を行っています。観察、実践することの意味など、病態生理のほか、心電図、薬剤、検査データなど、安全管理や感染予防について先輩看護師と共に学習していきます。

集中治療室

面会時間

12:00〜13:00
17:00〜19:00
入口前のインターホンで一声おかけ下さい。
ご面会の際にマスクと手指消毒をお願いいたします。


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手術室・カテーテル室

手術室・カテーテル室は本館2階にあります。

カテーテル室担当 看護師長 谷田純子
手術室担当
看護副師長
谷田純子
手術室担当 看護副師長 谷田純子
カテーテル室担当
看護師長
八幡智枝

キャッチコピー

O:思いやりの心と温もりのある「手」を持ち
P:プロフェッショナルとしての「術」を磨き
E:笑顔であなたに信頼される「安全な看護」を提供します。

勤務体制

日勤制:9:00〜17:30
担当看護師:各手術室に表示

  • 外科
  • 手術室
  • 一般外科
  • 整形外科
  • 心臓血管外科
  • 脳神経外科
  • 泌尿器科
  • 眼科
  • 形成外科
  • カテーテル室
  • 循環器内科
  • 脳血管
  • 肝臓血管
  • 不整脈治療

看護状況

手術室


安全・安楽な看護として
1.患者誤認防止
2.体内遺残防止
3.感染対策
に取り組んでいます。

術前訪問
私たちは手術を受ける方の看護に必要な情報を事前に把握し安心して手術に臨めるように術前訪問を行っています。
手術前日にお伺いさせていただきます。
質問、気になる事がありましたら何でもご相談下さい。

緊急対応

24時間受け入れ
手術決定から迅速に対応できるよう準備しています。

部屋数

手術室:4室
カテーテル室:3室

体制

手術には看護師2名〜3名が担当し看護しています。

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3F病棟

看護師長 栃岡千香子
看護師長:栃岡千香子

『継続は力なり』をモットーに患者様、ご家族の方によりよい看護が提供できるように頑張っています。患者様それぞれに担当看護師がついており、入院生活が出来るだけ安寧に過ごせるようにしたいと思っています。



看護師要員

3F病棟

ナースステーション前に掲示

患者様・ご家族の方、ご希望あればどんな事でもご遠慮なくお申し出下さい。


大事にしている事
  • 責任ある行動をしよう
  • ルールを守ろう
  • 五感を働かせよう
  • 皆で仲良くしよう
取り組み、頑張っている事
  • 勉強会を行い、専門性を磨いています
  • 笑顔で楽しく、協力し合ってます
  • 患者様との時間を大切にしています
診療科:消化器内科

3F病棟

検査入院、治療を受ける方、様々な方がおられます。治療により食欲がなくなった方には、栄養士と相談し、また栄養サポートとチームと一緒に食事が食べられるように工夫しています。患者様の痛みの緩和や、その日の症状に合わせて、無理のない生活が送れるように援助しています。


診療科:呼吸器内科

検査入院、治療を受ける方がおられます。また、高齢で、誤嚥による肺炎の方も多いです。その方が食べやすいように工夫しています。また、言語聴覚士による嚥下訓練も取り入れています。

診療科:総合内科

高齢の方が多く、退院後の生活についても介護保険導入、訪問看護などを考えた援助をしています。

診療科:糖尿病科

ビデオ、パンフレットを用いて糖尿病について指導をしています。

診療科:眼科

白内障の手術を受ける方がおられます。

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5F A病棟

看護師長 藤井香緒利5FA病棟キャッチコピー
看護師長:藤井香緒利


5A病棟は、障害者特殊疾患・神経内科の混合病棟です。様々な疾患や病期の患者様が入院されています。それぞれの疾患・病期において必要な看護が提供できるように、勉強会や話し合いをしっかり行っています。常に改善・改革する気持ちを忘れずに業務に当たり、患者様やご家族の思いを看護に活かせる病棟でありたいと考えています。病棟スタッフは年齢も様々ですが、年齢を超え、和気あいあいそれぞれの個性を発揮しながら頑張っています。
なによりも、優しさと笑顔と体力には自信があります。

勤務体制

5FA病棟

ナースステーション前に掲示

患者様・ご家族の方、ご希望があればどんな事でもご遠慮なくお申し出下さい。


障害者特殊疾患病棟

5FA病棟

脳血管障害〜神経難病まで、障害をもちリハビリや長期療養の必要な患者様を対象としています。患者様に対して日常生活能力の維持向上を図るために、毎週月曜日は嚥下リハビリを実施し、麻痺のある方、飲み込みの難しい方に、発声練習や歌、体操を行い誤嚥性肺炎の予防に努めています。

また、寝たきりを予防するため毎日の生活の中で車椅子でナースステーションに集まって食事をする時間を大切にしています。

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5F B病棟

ようこそ5B病棟へ

看護師長 辻井かよ子5B病棟キャッチコピー
看護師長:辻本かよ子


はじめまして。
5B病棟には、脳神経外科。内科・腎臓内科の方が主に入院されています。
脳神経外科内科の急性期・回復期・腎臓内科の慢性期の介護と様々な病期の患者様が対象です。麻痺や障害のある患者様が少しでも、元の日常生活に近づけるように機能回復への援助を積極的に行っています。また、慢性疾患の患者様への生活指導も行い、社会復帰につなげられるようにチーム医療を推進しています。入院された患者様、ご家族との信頼関係を大切にしてきたいと考えています。

勤務体制

5B病棟

ナースステーション前に掲示

医師・看護師をはじめ、リハビリ担当者、薬剤師、栄養士などすべてのスタッフを含めた、チーム医療を提供していくために、話し合いの場を持っています。時には患者様ご本人、ご家族の方の参加もお願いし、よりよい入院生活や退院後の社会生活に役立てていけるようにしています。
何かございましたら、いつでもお気軽に声をおかけください。
回復に向けて一緒に頑張っていきましょう!

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6F A病棟

師長からの一言

看護師長 出野幸子6FA病棟キャッチコピー
看護師長:出野幸子


なんでもご相談下さい。
いつも活気があり、明るく前向きに患者様の近くで一緒に笑ったり、泣いたりできるようなそんな病棟にしていきたいと思っています。

6A病棟では主に一般消化器外科・泌尿器科・呼吸器外科の患者様がご入院されています。手術を受ける患者様は、手術に対して期待する反面、不安や恐怖を抱いていられます。私たちは患者様の心理を十分に理解し、不安や恐怖を少しでも取り除くように努力しています。スタッフ一丸となって、一日でも早く社会復帰できる安全な看護を提供できることを目指しています。


勤務体制

6FA病棟

看護要員
ナースステーション前に掲示

ひとりひとりの患者様に担当看護師を決めて「私の患者様」という意識をもって看護しています。勤務によって担当看護師が不在の場合でも、心配されないように常にチームで話し合い同じ看護が出来るようにしています。
気軽にどの看護師にでもご相談して下さい。

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6F B病棟

看護師長 安藤つか子6FB病棟キャッチコピー
看護師長:安藤つか子


看護要員
ナースステーション前に掲示

病棟の特徴

6FB病棟

6B病棟では交通外傷や骨折、脊椎疾患を持つ患者様が入院されています。
治療としては、安静・固定・薬物による症状の緩和、牽引療法、手術療法、装具療法、運動療法を行っています。年齢層は幅広く、その障害や回復の過程も異なります。治療が長く機能回復までに時間がかかることもありますが、私たち看護師は、患者様の生活を整え、心理面も配慮しながら、患者様が納得して治療を受けられう努力しています。
また、運動機能がより早くよりよい状況に回復し、患者様が自信を持って社会復帰できるよう援助できる事を目指しています。

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7F A病棟

7階A病棟ってどんな病棟?

看護師長 立木三千代
看護師長:立木三千代


○生命と直結する心臓大血管の疾患を主とする患者様を明るく暖かいハートと笑顔で看護させて頂きます。

○心電図モニターが多く並んでいる病棟です。常に心電図の音を耳にし、不整脈の早期発見、以上の早期発見につとめています。


勤務体制

7FA病棟

看護要員
ナースステーション前に掲示


心臓血管外科・循環器内科

7FA病棟

心臓疾患、血液循環、血管に関連した疾患の方の治療、心臓・リハビリテーションを行っています。退院後の生活指導について様々な医療スタッフがサポートします。心臓カテーテル検査治療は短期間の入院ですが、安心で安全な治療が受けられるよう努力しています。


不整脈科

今年で不整脈カテーテル治療が始まり10年を迎えます。1500件の実績があります。

夜間緊急入院ベッド(6床)

夜間緊急入院の患者様の受け入れはどんな疾患においても精神的サポートが出来るよう日々努力しています。

睡眠呼吸医療センター(2床)

緊急入院の患者様の受け入れはどんな疾患においても精神的サポートが出来るよう日々努力しています。

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医療法人財団 康生会 武田病院 TEL:075-361-1351(代) FAX:075-361-7602
〒600-8558 京都市下京区塩小路通西洞院東入東塩小路町841-5

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