30年間にわたり、地域医療を支えています

武田総合病院は、1976年に、開院、79年に総合病院指定を受けました。 以降、30年間にわたり、伏見区東部の中核病院として、地域医療を支えています。 現在では、救急医療センター、ICU・CCUを構える24時間の救急医療体制、20の診療科と、26の専門外来、消化器センター、糖尿病センター、総合リハビリセンターを配置。 さらに疾病予防センター、血液解析センター、訪問看護ステーション、ホームヘルプサービスを併設しています。
沿革

- 1976年 7月
- 第二武田病院開業
- 12月
- 医療法人医仁会第二武田病院に変更
- 1979年 4月
- 総合病院指定
- 1980年 4月
- 300床に増床
- 1985年 2月
- 腎結石治療センター竣工
- 4月
- MRIセンター設置
- 1987年 7月
- 医仁会武田病院を医仁会武田総合病院に名称変更、
500床に増築 - 1988年 6月
- リハビリセンター竣工、心疾患運動リハビリ開始
- 1993年 4月
- 臨床研修病院に指定
- 1998年 2月
- 日本医療機能評価機構認定
- 1999年 9月
- 臓器提供シミュレーション実施
- 2000年 4月
- 疾病予防センター開設、歯科医師臨床研修病院指定
- 2002年 2月
- 医仁会武田総合病院 西館開設
- 10月
- 回復期リハビリ病棟運用開始
- 2003年 5月
- 救急医療センター新設
- 9月
- 医療通訳モデル事業開始
- 2004年 2月
- 日本医療機能評価機構認定病院更新(Ver.4.0)
- 9月
- 365日リハ訓練開始
- 2005年 1月
- ISO14001拡大認証
- 2007年 5月
- 体外衝撃波結石破砕装置最新型へ更新
- 2008年 2月
- 日本医療機能評価ver5.0更新
- 4月
- DPC対象病院
- 2009年 5月
- 電子カルテシステム導入(F社)医事会計システムCS3導入(T社)
心臓血管造影装置更新(T社INFX-8000V) - 9月
- 心大血管リハビリテ-ションⅠを取得
- 10月
- 京都市乳がん個別施設健診指定医療機関登録
- 2010年 2月
- 小腸ビデオスコ-プ導入(SIF-Q260)
- 4月
- 救急告示病院指定認定更新
- 5月
- 消化器センタ-(NBIシステム導入)
N棟エレベ-タリニュ-アル更新 - 7月
- 中国人看護学生の受入開始
- 8月
- 医療の質の評価・公表等推進事業 QIプロジェクト参加
- 9月
- CT装置更新(T社ACTIVION/16)
- 10月
- 京都府赤十字血液センタ-献血功労表彰受賞
- 12月
- DSA装置更新(T社INFX-8000Vバイプレ-ン用)
カルトシステム(EPナビゲ-ションシステム CARTO XP)導入
手術支援用ナビゲ-ションシステム(B社)導入
世代手術用アイソセントリックCア-ムイメ-ジシステム(C社)導入 - 2011年 1月
- 圧迫骨折に対するBKP治療開始
- 2月
- 脳卒中センタ-立上 脳卒中ケアユニット(SCU)3床運用開始
〒601-1495 京都市伏見区石田森南町28-1










